決断するリーダーのための、
大自然での原点回帰。
大自然での原点回帰
WILD CYCLE
GRAVEL JOURNEY
WILD CYCLE
GRAVEL JOURNEY
経営者・リーダーのための非日常×対話
自然没入型エグゼクティブ・プログラム
経営者・リーダーのための
エグゼクティブ・プログラム
WILD CYCLEとは
経営者やリーダーは、常に「情報」と「数字」そして「決断」の中にいます。
Wild Cycleは、その日常から意図的に離れ、身体の感覚を研ぎ澄ますための体験です。
社会的地位も、資産も、言葉さえも超えた没入体験。
ただ「今、ここ」にある自然と対峙し、走り、語り合う時間が、
あなたの直感を再生し、未来への洞察をもたらします。
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没入
01_Immersion

道なき道を、風と駆ける。
プロガイド先導のもと、車では入れない日本の秘境、グラベル(未舗装路)へ。ハイスペックe-bikeは冒険に最適なインターフェース。息を切らし風を感じる「身体的没入」を実現します。五感をフルに使い、思考のノイズを強制的に遮断します。
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対話
02_Dialogue

大自然が、ファシリテーター。
4〜6名の少人数限定。ここには上座も下座もありません。圧倒的な自然体験を共有した直後の対話は格別です。都市の会議室では決して生まれない、肩書きを外した人間同士の深い共鳴と未来への洞察が生まれます。
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原点
03_Re-Origin

「個」としての自分を取り戻す。
常に何者かであることを求められるリーダーがただの「素の人間」に戻れる場所。
デジタルから切り離された環境で、自分自身と向き合う。
だからこそ、生まれたのが

現場から離れ、自然へ。
圧倒的なスケールの中で、
人は自分がちっぽけな存在であることに気づく。
その瞬間、視野が広がり、
忘れていた直観が戻ってくる。
秘境を走り抜ける体験の中で、
持ち込んだ問いの答えは自然と姿を現す。
最高峰の
エグゼクティブ体験
株式会社JCL 代表取締役
犬伏 真広
MASAHIRO INUBUSE




成長と共に狭くなる視野
数字も課題も見えている。
会議室で意思決定を重ねるほど、思考は深くなる一方で視野は少しずつ狭まっていく。
孤独との戦い
社員には言えない。投資家にも言えない。
リーダーには同じ視座で問いをぶつけ合える相手がほとんどいない。
迷いも、葛藤も、一人で抱え込むことになる。
役割が自分を型にはめる
経営者やリーダーには強さや正しさが求められる。
社長として。リーダーとして。
その役割があるほど一人の人間としての自分を表に出すことが難しくなる。
経営者の悩みは、
一人で考え続けるほど、
深くなっていく。
なぜ、自然の中で「対話」なのか
自然体験を対話で共有することで、
人間としての胆力・感覚・判断軸が見えてくる。
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自分を俯瞰できる。
圧倒的な自然の中に立つとき、
人は自分の小ささを知り、日常では見えなかった広い視野を取り戻します。 -
共同体験が本音を引き出す。
自然の中では肩書きよりも人間が見える。
同じ体験を共有した後、本音の対話が生まれます。 -
一人の人間的な未熟さを知る。
本当の成長は、自分の未熟さに気づいた瞬間から始まる。
役割を一度外し、ただの「人」として向き合う。
そのとき初めて、リーダーとしての器が広がります。
自然の中でe-bikeで駆け抜ける
車では入れない日本の秘境へ。
ハイスペックe-bikeで自然の中を駆け抜けます。
身体を動かし、風を感じながら進むことで、思考だけでは届かない感覚が戻ってくる。
自転車は、近すぎず遠すぎないちょうどいい距離を生みます。同じ景色を見て、同じ道を進む。
その体験が、自然な対話の土台になります。
「人生とは、自転車に乗るようなものだ。バランスを保つためには、走り続けなければならない。私は、言葉や数式で考えない。動きとイメージの中で考えるのだ」
— A.アインシュタイン


自分を見つめるノート
自然の中で感じたことを、ノートに自筆で書き留めます。言葉でもいい。絵でもいい。
上手く書く必要はありません。
子どもの頃、誰もがしていた「ただ表現する」という行為。少しの恥を手放し、自分の内側を外に出す小さな儀式です。
何も肩書がない状態での透明な対話
夜は火を囲み、それぞれが持ってきた問いを語り合います。
ノートに書いた想いをそのまま言葉にする。
自然の中では、肩書きも上下関係も意味を持ちません。
弱さや迷いを共有するとき、人は助け合える関係になります。
そこから生まれる対話が、リーダーとしての視野を広げていきます。

結果として、
高次元の非日常へ。
自然の中で自分を見つめ直すことで、広い視野を得て、
長い時間軸で物事を捉えた意思決定ができるようになる。
唯一無二の最高レベルで
自然没入が体験可能に。
ADVENTURE PROGRAM
プログラム一覧
世界ジオパークに認定されている、阿蘇。果てしなく広がるカルデラの中、中岳の山頂までe-bikeで登っていく。今もなお噴火し続ける「生きた火山」の大地で、古来より人々が神として畏れ、共に生きてきた大地と向き合い、自分自身を見つめ直し、本心を解き放つ、特別な体験。

東京からわずか2時間。地図にも載っていないような南アルプスの静寂な森へと入っていく。かつては修験の道とされた未舗装路をe-bikeで進むと、たどり着くのは、ダイヤモンド富士が望める高台。自然の中で思考をほどき、自分自身と静かに向き合う、特別な体験。












